山 行 報 告
2022/2 /17〜18  八ケ岳:夏沢鉱泉周辺    メンバ:大高ゅ、越野、記録:大高ゅ


【コースタイム】

 (2月17日[木])

 
夏沢鉱泉と唐沢鉱泉の道路分岐駐車 送迎車で夏沢鉱泉へ
 アイスギャラリーでアイスクライミング 夏沢鉱泉泊

 (2月18日[金])

 
夏沢峠経由 硫黄岳ピストン 下山

【記 録】

 (2月17日)

 
17日はアイスを少しやりました。G3というエリアにたどり着くまでがラッセルでした。

 久しぶりの雪の中でのロープワークに疲労困憊しました。

 (2月18日)

 
18日はスノーシューを借りて硫黄岳方面へ。

 帰りの送迎バスを予約しているので頂上までは時間が足りないことを承知で行けるところまで行きピストン。

 夏沢峠までは踏み跡あり。所々の吹き溜まりでラッセル。夏沢峠より硫黄岳方面に向かっては、トレースなし。道を外さなければスノーシューでスネくらい。吹き溜まりで膝上。

 しかし樹林帯が終わる辺りの吹き溜まりは腰ラッセルになるのでは、とスタッフさん。

 2450m辺りから引き返しました。

 そしてわたしはお風呂。

 根石山荘が金曜日、土曜日宿泊で営業するので、今日はたくさんの人が登って行きました。